目的・ビジョン

(目的)
(1)本会は、自分で肩こりを改善させる方法の周知と肩こりを改善することを目的とする。
(2)医療費削減と自由に動けるカラダの維持に貢献するために施術者を養成する。
(3)生活の中での自立を維持するための具体的な方法として社会福祉に貢献する。
(4) 触れるというタッチングケアにより精神の安定を図る。
(5)高齢者には、誤嚥の予防
(6) ハンドヨガ施術者・肩こり改善師等また各種講師の養成を行う。
(7)美容面では、法令線や目元の悩みに対する方法としての 新しい提案

(事業)
本会は、第3条の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1) 基礎知識を得るためのハンドヨガアドバイザー養成講座の開催
(2) ハンドヨガ体験会の開催
(3) 肩こり改善師の養成~肩こりセラピストの養成
(4) ハンドヨガ高齢者向けコースの開設と養成
(5) スピーカーとしての講演練習講座
(6) 講師育成・養成
(7) 腰痛対策ストレッチ講座と講師育成
(8) 受講者向け、事業の進め方サポート
(9) 定期的な情報交換
(10)依頼に応じセミナーや講座の講師派遣
(11)上記に付随する業務を行う